本物のナンパ教材

『kai』の受講と教材の感想(10代)

HN 受講コース 第1回 受講間 第2回 受講間 第3回 受講間 最終日 その他
kai 超初心者 なし なし なし なし なし 5即1準 1即 童貞から月10即

自分は童貞という状況ですごく悩んでいて
自分が変わるのは、これしかないと思いました。
というよりも、自分が変われる最後のチャンスだろうなと思い受講しました

講習では、今まで自分のルックスなんて関心がなかったですが、
女好きさんとYouさんにルックスを改善してもらい
声かけのやり方やトークのやり方は全て教わりました

始めのうちは女慣れをしていなかったので結果が出ませんでしたが
7月に童貞卒業してからは
8月 月5ゲット
9月 クルクル2即
10月 3P即
11月 10ゲット
と受講後半年で童貞卒業や多彩なゲットも出来るようになりました。

1年後には月10ゲットも出来ました。

女性経験がある人なら受講すれば、
全て教えてもらえるので、すぐに結果が出ると思います

女性経験がない人も1ゲットをすれば、
嬉しくて勢いがつきますし、結果が出ると思います。

テキスト『ナンパの技術』の感想

ナンパテキストはゲット7ヶ条や連れ出しのテクニック5つなど、
非常に参考になりました

あの頃の自分は初級編を読んで、
男と女は考え方がまったく違う生き物だとわかり衝撃を受けました。

中級編はナンパのテクニックについて詳しく書かれていて、
番号ゲットは出来るけど連れ出しが出来ない人にはオススメです。

上級編は血液型別の攻略法が書かれています。
今でも自分は血液型を参考にしますし、トークの幅が広がります

『Real Nanpa DVD』の感想

【vol.1】
DVDの感想は女好きさんとYouさんのトークや振る舞いがすごく参考になりました
自分がDVDを買ってよかったなと思ったのは
童貞の時や10ゲットを目指してる月の結果が出ず、
モチベが下がっている時に見ると女好きさんとYouさんの
楽しそうにナンパをしているのを見て、何回もモチベが上がりましたし、
女の子を楽しませることが重要であることなど気付かされるし、
DVDを見るたびにナンパがやりたくなります
ナンパの楽しさを再認識出来るのはDVDだと思います。

『Real Nanpa CD』の感想

【vol.1】
女好きさんとYouさんのトークが入っています。

自分はナンパを始めた頃勇気を持って声をかけるけど、
後のトークが続かずに気まずい空気になり、
その結果地蔵になるというのがありました。

女の子と何を喋っていいかわからないし、
平行トークしても、すぐに沈黙になってしまうということもあり、 地蔵になっていました。

しかしCDVol1を聞いたら、トークに困ることもなく
番号ゲットや連れ出しをCDの言葉をコピーして使ったら、 結果が出るようになりました

【vol.2】
女好きさんのギラが入ってます。

以前はノーギラで終わる事が多かったけど、
これを聞いてからはアポの時は、ギラをするようにしています。

あと、電話中の女の子に声かけて連れ出しなんて、
出来るはずがないと思っていたけれど、CDを聞いてこの考えが消えました

【vol.3】
CDを聞いて印象的だったのが最初はガンシカ(無視)だったのが
10分で和んで、キスをしてバイバイという内容のトコ

女の子も最初は警戒していたけど、
Youさんとの楽しいトークや雰囲気に心を開いていき、最後には
『今度家に行く〜』
と言っていたのが印象的でした。

短時間で主導権を取ること、女の子の心を揺さぶる事の大切さがわかりました。

最後女の子の声や言葉で思いましたが、
女の子はYouさんを好きになってたんじゃないかなと思います。
これを10分でやるからすごいです

【vol.4】
女好きさんのCDです。
15種類の声かけ方法が収録されています。

このCDが発売された時がちょうど、
ガンシカが増えてナンパで悩んでいた時だったので、すごく参考になりました。

10ゲットした月には最初の声かけはほとんどCDからパクってました

ナンパを始めたばっかりの人で、何て声かけていいかわからない人や
ガンシカが多くて悩んでる人は参考になると思います。

自然な声のかけ方、その後のトークの展開のやり方が理解出来ます。

【vol.6】
自分はいつも女性の下手に出てしまいます。

ナンパの声かけでも敬語になったり、
女性の前では怪しい人と思われたくない 安全な人を演じたりしちゃう事があります。

だけど、このCDを聞いてそんな必要はないんだという事がわかったし
楽しませることがいかに大切かというのがわかりました。

ナンパをしていて女性の下手に出てしまう人や
自分自身が主導権を握って女性を引っ張っていく事が
出来ない人には参考になると思います。

ちなみにCD vol.6の6番目のやつは非常に面白いです。